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菊花賞【PART2】

■菊花賞出走馬分析

・アサクサキングス
いい物差しになりそうな馬だと思います。自分の競馬出来れば怖いと思いますが、前に行きそうな馬が多数いるのでその辺の兼ね合いになりそうな気がします。

・アルナスライン
元々素質は高いのでしょうね。前走の結果はその表れだと思います。弟に出資していたし、その辺も含めて応援したい気持ちはあります。

・ヴィクトリー
この馬も世代のレベルを計るイイ物差しになりそうです。皐月賞を勝っているわけですから力は世代上位。秋初戦も気性面の成長がみれました。ただ、この馬が現状の力で勝つようですとJCや有馬では3歳馬は割引きになるかなと思います。かからなければ2・3着は十分に考えられます。

・コートユーフォリア
3勝中2勝がダート。特に強調する武器も無くGIの舞台では力が足りないのではないでしょうか?

・サンツェッペリン
春からの勢力では一番不気味に感じる存在。テンビーと言うところがネックに感じるが、京成杯を勝ち皐月賞2着という辺りは菊花賞には好材料

・タスカータソルテ
根本的に能力が足りないんではないかと思います。重賞ウイナーですが、京都新聞杯自体のレベルに疑問を感じる。

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レース展望・回顧 | 2007-10-17(Wed) 18:22:22 | トラックバック(-) | コメント:(0)
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