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菊花賞 PART1

■ 前哨戦分析

・ 神戸新聞杯
今年は中京コースということもあって、前に前にという競馬になった。
結果的には2着だったが改めてメイショウサムソンは強いということがわかった。
勝ったドリームパスポートは3000mという距離が血統的に不安…。
アドマイヤメインもやや距離が長いと思うが、距離適正に関してはメイショウサムソン以外はみな横一線。復調していれば怖い存在

・セントライト記念
こちらもハイペースになった。
2番手追走で勝ったトーセンシャナオーは評価しないわけにはいかないが、
本番と連結しないレースなのでその辺が怖い。それと3000はやや長いと思う。
このレースから注目したいのはトイショウシロッコとフサイチジャンクとインテレット。
ただ4着のテンシノゴールドが次走自己条件を人気で大敗してる辺り、この組の反動は怖い…。

・その他のレース
古馬一線級を相手に4着と好走したマルカシェンクは立派。
距離は長いと思うが3歳馬同士なら上位に来ても驚きはない。
アクシオンにも注意を払いたい。前走は1000万下とはいえ古馬に0.5秒差をつける完勝。
底が見えていない怖さは今回のメンバ中随一。
以上今回絞って残った馬は以下の通り

メイショウサムソン
アドマイヤメイン
ドリームパスポート
トーセンシャナオー
トウショウシロッコ
インテレットフ
サイチジャンク
マルカシェンク
アクシオン

この9頭の中からさらに絞っていきたいと思う。

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レース展望・回顧 | 2006-10-18(Wed) 16:25:22 | トラックバック(-) | コメント:(0)
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